
大規模災害が発生した際には道路が寸断され、支援の手がすぐには届かないことも予想されます。被災直後の復旧体制が整うまでのあいだの非常食品は、3日分の備蓄が目安とされています。さらに、けが人のための救急救助物資や、避難所を確保するための避難所運営資機材などさまざまな場合を想定して準備されることをおすすめします。
保存飲料水・アルファ米・カンパン・缶詰・災害用食器セット・圧縮毛布・ラジオ 等
担架・ライト・トランジスターメガホン・救助工具箱セット・災害多人数用救急箱・リアカー 等
ボックストイレ・カセットコンロ・カセットガス・大鍋・発電機・防水シート・コードリール・災害対策用小型造水機 等
